三菱・エクリプスクロスの内装は?内装色、仕様など解説します!

エクリプスクロスの後部座席から運転席を見た 新型

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三菱エクリプスクロスは、今年になって発売されたミドルクラスのSUVです。

三菱のSUVと言えば、日本を代表するパジェロが世界的に有名ですので、ある意味SUVの老舗。

今回は、内装を中心に紹介します。

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三菱エクリプスクロスの内装色

エクリプスクロスの助手席から運転席側を見た

 

基本的なインテリアカラーは黒が基調です。

 

インパネ周りは、シルバーメタリックがほどこされた装飾がされてはいますが、

ドア周りも後部座席も黒です。

 

グレード別にみても、変りはありません。

 

最近は、さらに黒を増したオールブラックスエディションが

限定100台で販売されました。

 

三菱の公式WEBサイトを見ると、ラグビーのオールブラックスが載っています。

 

ラグビー熱にあやかろうとしたのかは分かりませんが、ここまで黒にこだわる理由は

なんなのでしょうか?

 

他のSUVを見ると、グレードごとに色をつかいわけていたり、

メーカーオプションでも特別な仕様を出したりしています。

 

もちろん、エクリプスクロスにもメーカーオプションは設定されてはいますが、

本革の黒仕様であったりするので、特段変化に富んだ装いを期待することは難しいです。

 

しかもこの「オールブラックスエディション」は、特別仕様のブラックエディションに

プラス料金で、車両本体かかくだけで500万ほどしてしまいますので、

まさに限定車と言った感じでしょうか。

 

全体の印象はこんな感じで結構工夫感はみられませんが、

インパネ周りは他のSUVと比較しても、ある意味機械的なレイアウトを感じさせます。

 

特に、シフトレバー・シガーライター周辺にはグレードが高くなればなるほど

最新のシステムが搭載されていますが、この配置の仕方には工夫が感じられ、

特に車好きのユーザーの方には受け入れられやすい雰囲気を

醸し出しているのではないでしょうか。

 

この記事では、色ということに特化しているのでシステムの詳しいことはお伝えしませんが、

全体の黒い雰囲気から一変して、シルバーを基調にした装飾が施されています。

 

先ほども少し触れましたが、シフトレバー周辺とフロントシートを明らかに分けている感じの

大きなインパネ周辺のシルバーアクセサリー類や、エアコン吹き出し口や、ドアノブの装飾も

同系のシルバーでまとめられているので、全体の黒と、シルバーでインパクトを

出しているそんな絶妙なバランスが感じられます。

 

この仕様は、グレードに関係なく標準仕様で、システムがグレード別に高くなると

言う風にみていただければ良いかなと思います。

エクリプスクロスの内寸サイズは?

 

エクリプスクロス、後部からの視点

最低地上高175mm・室内長1870mm・室内幅1490mm・室内高1240mm。

充分な室内空間は確保されています。

 

荷室は、正直ぱっと見、SUVにしては狭いかなと思われるかもしれませんが、

大きなトランクは十分入るサイズが確保されているので、買い物やロングドライブにも

ちょうど適しているサイズ感だと言えるでしょう。

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エクリプスクロスの後部座席が一番のポイント

エクリプスクロス後部座席ひじ置き

 

一番のアピールポイントは、ずばり後部座席の作り方。

 

ミドルサイズSUVでは珍しく、スライドするのです。

 

スライド幅は200mmで目一杯前にスライドさせると、

前座席に付くかと言わんばかりにスライドできます。

 

チャイルドシートを卒業した、小学校低学年くらいのお子さんでも安全に座ることができ、

逆に身長高めな方でも十分な座席幅を確保できるスライド幅と言えます。

 

そして、この座席は、リクライニングも備えています。

 

9段階もリクライニングがするので、ちょっと寛ぎたい時には、

かなり重宝する優れた機能です。

 

また、ドアのガーニッシュがドア側に装備されているので、室内にボディー汚れが付きにくい

構造になっています。

エクリプスクロスのダッシュボード

収納と言う面からのアピールポイントとしてグローブボックスの使い勝手の良さも

挙げておきましょう。

 

たかがグローブボックスと思われるユーザーの方も多いことでしょうが、

何かとこの中に貴重な物を入れたりしますよね。

 

車検証、自動車の保険証書など。

 

他にも秘密の物入的な感覚で使うと、結構かさばっていざ必要な時に困ったりすることが

無いように、2段タイプになっています。

 

これが意外と他のメーカーでは見られない作りとなっているので、

使い勝手を気にする方には大きなアピールポイントとなるのではないでしょうか。

 

そして、SUVの弱点になりやすい後方視界ですが、ここにも一工夫が見られます。

 

上で2段式になっているので、ドライバー目線から見た後方視界が

かなり開けて見えることです。

 

これは、特にセダンから乗り換えた方、初SUVの方にとっては嬉しい装備なのでは

ないでしょうか。

エククスプロス内装色についてまとめ!

 

三菱エクリプスクロスの内装色についてまとめてみました。

 

黒は落ち着いた雰囲気を醸し出し、また物を小さく見せると言ったこうかがあります。

 

この黒を基本にした内装を採用したということは、かなりのチャレンジングな姿勢と

みることが出来ます。

 

一度試乗に行って実際の感覚を味わってみて作りの良さを実感されてみてはいかがでしょうか。

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